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スウィートスウィート☆はっぴぃタイム

お久しぶりです(っ´∀`c)


じょそ☆ぷり 玲ちゃんで後日談書きました


R-18指定なので平気な方だけどうぞ


完全なる自己満足!wwwww

練習がてら他のキャラも書きたいぞーー!














甘い匂いをさせている君に甘い蜜を垂らしてみたい。
君の身体中全ての味を奥の奥まで味わい尽くした後は玲の味を刻みこんであげる。君は玲にとっての最高で最上の
砂糖菓子よりも甘い三時のおやつ。感じるほど溢れ出す甘いスイーツ。

* * *

「ここのパンケーキ噂通りにすごく美味しいー!ね、智ちゃん」
「僕…こんなに美味しいホットケーキ初めて食べました…驚きです」
今日は智ちゃんと最近女子高生の間で美味しいと噂のパンケーキ店にやってきた。連日満席、1時間待ちなんて当然の人気店である。パンケーキの上に贅沢に生クリームと苺がトッピングされており、ボリューム満点である。
「あー、美味しかった!もう一枚頼んじゃおっかなー」
「ほえぇ、凄いですー!あ、僕もうお腹いっぱいで入らないのでもしよかったらどうぞ」
「えっ、いいの!?ありがと〜、ぱくぱくもぐもぐ」
「わ、わぁ…パンケーキが一瞬で無くなっちゃいました…」
「智ちゃんは少食すぎだよ?女の子がお腹いっぱいになった時『しょうがないなー、食ってやるよ』っていうくらいの男子がモテるんだから!むしゃむしゃ」
「あぁ…はい、ですよね…パンケーキ1人前も食べ切れられないなんて僕ちっとも男らしくないです…」
「ああもう泣かないで!残った分のパンケーキは玲がいくらでも食べてあげるから、ね?」
「はい……玲さん」
「ん、なあに?」
「男の僕がこう思うのは変だと自覚してるけど、その……あの、好きです」
「…いけない恋しちゃう?」
「ぽっ…。じゃなくて!じゃなくてですね!素直に玲さんってかっこいいなあと思ったんです、女性の恋に落ちる瞬間みたいな、そんな感じです」
「智ちゃん玲に恋してるの?!」
「ああ!!だから違います違います!気持ち悪かったですよね、すみません!」
「こんなに可愛い子に好きって言われて嫌な男子なんていないよ。ありがと〜、玲も智ちゃんあいらびゅーん」
「う…っ、こんなかっこいい彼氏がいるなんて由紀さん羨ましいですーー!せめて由紀さんくださいーー!!」
「えっ、なんで!?」

「あ、これから由紀ん家行くからお土産にケーキ持って帰ろ〜」
パンケーキ店だけれどパンケーキだけではなく様々なバリエーションのケーキがあることでも人気であった。しかもパンケーキに劣らずどれも凄く美味しいらしい。ここでショートケーキ、とチーズケーキ、チョコガナッシュ、プリンを勝ってから向かうことにした。
「随分沢山買ったんですね…」
「まあね、むしろ足りないくらいなんじゃないかなあ」
「えっ、そんなに沢山食べるんですか?」
「食べるっていうかーー塗る」
「塗る??」

智ちゃんとばいばいした後、玲は由紀のマンションに向かった。本当は一緒に住みたいって言ったけれど玲ちゃんと四六時中一緒だと身体が持たないと言われて却下された。由紀は照れ屋さんなんだからー、もう
『ぴんぽーん、ぴんぽーん』
由紀宅のマンションのチャイムを鳴らした。すると可愛い彼女、由紀が出てくる。
「はーい」
「やっほー、遊びに来たよ〜ん」
「わ…、玲ちゃん!来るなら来るって言ってくれたらよかったのに」
「えへへー、驚かせたくって黙ってたの」
「とりあえず中入って〜」
「おじゃましまーす」

ふむ、エロゲ中だったらしい。ウインドに可愛い女の子が触手攻めにあっている。触手…今度用意しようかな…。
「さっきそこでケーキ買ってきたんだ〜、一緒に食べよ〜」
「わあ、これあの有名店の!?ありがとう…!」
「ううん、由紀に喜んで貰いたくて」
「玲ちゃん〜〜!好き〜〜!」
「玲も由紀好き〜!らぶらぶちゅっちゅー!」
「待って、今お茶淹れてく…きゃっ」
「お茶なんかより、由紀に会ったらムラムラしてきちゃった。ねえ、いい?」
「えっ…!う、うん、いいよ…」

着ていた服のボタンを外していくと可愛らしい白の下着が見えた。
「わわ、恥ずかしい。玲ちゃんが来るの分かってたらこんな色気のない下着つけてないのに…」
きゅん。可愛い、由紀はめちゃくちゃ可愛い。やばい、勃ってきたよ?
「ーー脱がすね」
もう何回もしているのに由紀は一回一回恥ずかしいようで顔を赤くする。
下着を上下脱がしてしまうと真っ白い大福のようなもちもちした裸体が露わになった。
「ん…れろ…ちゅぱ…」
「ふぁ…っ」
まず交わすはキス。濃厚なやつ。えっちなやつ。キスをしながら胸を揉みしだいた。相変わらずましまろみたいに柔らかい。先端を指で挟みつまんでくりくりとする。と、あっという間にびんびんに尖ってしまった。
「や、やぁ…ぐりぐりしちゃらめなの…」
「玲はおっぱい好きだもん、いっぱい弄ってあげたいの」
あ、そうだ。ケーキ、忘れていた。
これでは目の前の餌に興奮して我を忘れているケモノのようではないか。落ち着け、千倉玲!ガッツポーズ。
「ねえ、由紀。さっき持って来たケーキ、食べよっか」
「えっ…食べたいけど、でも今は…」
「両方すればいいじゃん」
「両方…?どういうこと?」
由紀の頭の上にハテママークが見える。何を言っているのはさっぱりらしい。玲は箱からショートケーキを取り出し由紀の身体にぺちゃりと付けた。
「ひゃ…!びっくりした…」
「今日はスイーツプレイしよ?」

それから、買ってきたケーキを2人でつまみ食いしながらもお互いの身体にケーキをくっつけていった。クリームと苺、チョコレートでデコレーションされた由紀からはとても甘い香りがして思わず勃起してしまった。
「あー!由紀がえっろいから玲大事なところが勃っちゃった」
「えっ、えろい!?ご、ごめん」
「じゃあ、責任取って咥えて」
「う、うん……あむ」
由紀は玲の股間に顔をうずめ、ブツを口に含んだ。
「どう?甘〜い味がするでしょ?」
「はむっ…じゅるる…ふっ…う、…うん、甘いクリームの味。玲ちゃんのおちんちんの味と混ざってすごく美味しい…じゅる……それに、おっきい」
「これを今から由紀の中に挿れるんだよ」
「ちゅぱっ、じゅる…じゅるる…いいよ、はやく挿れて欲しいの」
「ふふっ、わかった。挿れてあげる」
由紀のフェラでより大きくなったそれを先ほどクリームまみれにした由紀の膣内へと挿入した。
「あっ、あっああ…あああああッ!」
「由紀の中、すごくあったかくてとろとろに溶けててすごく気持ちいい…」
「私も…玲ちゃんと繋がってるの気持ちいいよ…はぁっ、はあ」
「もっと奥まで挿れるね…」
「ひゃうう!!あッ、やっ、玲ちゃん…、おっぱいも触って…」
「うん!すごく激しく攻めたげるね♡」
玲はそのままの体制のまま胸に顔を寄せる。前に動いた拍子にもっと中へ入ることとなった。由紀の胸は相変わらずの柔らかさである。先端をちゅっちゅと吸い上げるといやらしい味が口の中に広がった。
「ひゃう…!あ、あっ、あっ、やだ、そんなに強く吸われたらイッちゃう」
玲はさらに激しく動きおっぱいの愛撫を強くした。そんなに可愛い反応されたら、たまらなかった。
「あっ…あぁあ…由紀、だめ、玲もう、でる、でちゃうよ…!」
「はぁ、はぁ…いい…よ…私の中に熱い精液どびゅどびゅって出して…!」
「あっ…はっ、ああああああっ…!」
--そうして、スイーツの甘い香りでいっぱいになった部屋で同時にイった。

「せっかくケーキ買ってきてくれたのにじっくり味わえなかったね」
「ケーキなんてまた買ってきてあげるよ。あ、今度は2人で食べに行こうよ!」
「うん!楽しそう。絶対行こう」
「えへへ、約束ね」
甘くて蕩けるようなひと時、こうやって由紀と交わってる時が何よりも幸せ。パフェよりもケーキよりも何より君が1番大好き!




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